FC2ブログ

フリーランスな日々

実家フリーランサーです。翻訳のお仕事(メディカル分野)や、たまに日常生活について綴っています。

-- --/-- --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

この記事と関連する記事

スポンサーサイト

(-)TB(-)

AFTER「独女のシミ対策

BEFORE「反抗期、それは大変いいこと♪

2016 09/09

右手側小指の痛み

翻訳の仕事をしていると、腱鞘炎や首や肩の凝りなどタイピングで悩まされている方は少なくないと思う。

私の場合、翻訳の仕事を始めてからそれまで無縁だった首の凝りが生じるようになりましたが、最近はタイピングのときに異常に右手の小指が痛くなります。

Enterキ―を押すときの小指への負担がかなり大きいからだと思う。

小指への負担を減らすために薬指で打つようにしたというサイトを見つけたので私もちょっと真似してみましたが、タッチタイピングだとどうしても小指が反応してしまうし、薬指と小指の距離ってタイピングすると意外と距離があって慣れるまでは時間がかかりそう。

痛みが出だしてから何か解決策がないかネットでいろいろと調べてみましたが、意外と情報がなく。。。
痛みが続くときはモーラステープを小指サイズにカットして巻いてる状態。

私の経験上、湿布薬ではモーラスが最強です!

しかし、指を保護するキャップとかないんだろうか・・

首や肩の凝りで言えば、エゴノミクス(人間工学)がやっぱりベストなんだろうなあ・・

もう20年前ぐらい前ですが、留学先のカナダの大学ではビジネスクラスですがこのキーボードを使用していました。

keyboard_02_by_muttstock.jpg


真ん中が丘のように盛り上がっていて、見た目のインパクトで最初見たときは「これで打つの!?」と思いましたが、慣れるとかなり使いやすく感じました。

でも、その分キーボードも大きい!

今はコンパクト化されたキーボードも多いし、数字のみ連打しない限りテンキーもいらないし。
最近のエゴノミクスキーボードはテンキーも別になってるようですが・・・

現在使用中のキーボードはElecomのオーソドックスなタイプで、キーストロークやタッチ感も普通かな。

もっと安くなるならエゴノミクスキーボードも考えてみるんだけどなあ。



キーボード マイクロソフト 有線/USB接続 人間工学設計 Natural Ergonomic Keyboard 4000 B2M-00028

新品価格
¥5,486から
(2016/9/12 10:50時点)




ランキングに参加中♪
にほんブログ村 英語ブログ 英語 通訳・翻訳へにほんブログ村 ライフスタイルブログ フリーランス生活へ
にほんブログ村



スポンサーサイト

この記事と関連する記事

右手側小指の痛み

(0)TB(0)

AFTER「独女のシミ対策

BEFORE「反抗期、それは大変いいこと♪

COMMENT

MESSAGE

非公開コメント

Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。